谿の話 鱒の話

岩魚に魅せられた源流ルアーマンのブログ

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ホームで5年ぶりの谿泊やあれこれ

ホームの谿です。
最近は電動アシスト自転車を導入しての
日帰り探索が主になっています。

考えてみると
最後にホームの谿で夜を過ごしたのは
約5年前のこと。

谿泊初心者の頃、
仲間たちとこの谿で
源流泊を学んだ僕。

今では木曽だ!南アだ!と
あちらこちらの谿で単独谿泊を
こなしている訳ですが。

振り返ってみると
ホームの谿での単独谿泊は
実行したことがなかったなあ、と。

車止めの林道を2時間ほど歩いたら
そこからは登山道と廃道を計1時間で
谿に立つことができました。

3076829_2263716240_210large.jpg

天気予報ではピーカンだといっていましたが
なにやら怪しい雲行き。
ただでさえ、木々に覆われ
苔むした谿がいつも以上に薄暗く。

ミノーをキャストしながら
しばらく遡行していきますが
谿は静まり返ったまま。

ん?いや、いや、
小さな影がやる気なさそうに
チェイスはしている模様。

先日の木曽谿での釣行、
ゴールドのミノーだけに
活性が良かったことを思い出し、
早速、結び直してキャストすると。

3076829_2263716234_139large.jpg

ほら、この通り。
その後も、

3076829_2263716192_109large.jpg

ショートバイトで
フックの掛かりが浅くって
バラシが連発なのだけれど、
それでも活性はよくって
ネットが乾く暇がないくらい楽しめました。

3076829_2263716204_145large.jpg

こんな落ち込み。
ミノーをキャストすると
即フッキング。

3076829_2263716189_175large.jpg

8寸をラクラク超えた良型。
うん、今夜のお刺身にキープです。

そして、
念のためのフォローキャストで
またロッドティップに生命感が。
水面下にはかなりの大きな魚体の姿が見えるけど
引きそのものは大したことない。
身体を乗り出して
ランディングネットを差し出した刹那に
気がついた…

いや、違う!
フックに掛かっているのは
アベレージサイズでその後ろを
尺上岩魚がチェイスしてるんだ!
こんな小溪でこんなことが?

アベレージをランディング。
尺上に気がつかれたかな。
いや、あの戻り様は普通に定位場所へ
悠然と戻っていった感じだったけど。
ううむ。こういう時は間髪入れず、
岩魚にやる気があるうちにキャストだ!

と、ロッドティップがググググン、と
力強く引き込まれて
こんなヤツが僕のネットに横たわったのです。

3076829_2263716227_128large.jpg

この谿でのニューレコードとなる

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老獪な顔つきの源流尺上岩魚37cm。

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痩せてはいるけれども
頭が大きく威風堂々たる雰囲気。

3076829_2263716216_210large.jpg

右胸鰭の上あたりと脂鰭のところの皮が
ブヨブヨと爛れた様になっているが、

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それがまた、
小溪源流域で生き残ってきた
彼の老獪狡猾さの証みたいだ。

ああ、来て良かった。
谿の女神様、ありがとうございます。

3076829_2263716202_107large.jpg

気がつけば時刻は16時。
急いでテン場でライトに設営を行う。

3076829_2263716201_223large.jpg

小雨がぱらつく中
ひと晩分の薪を集めて火をつけたら
いつもの様にコメを炊いて岩魚を捌く。

3076829_2263716200_185large.jpg

炊きたての白飯に岩魚の刺身を並べて
山葵醤油をかけ回して素早くかっこむ。
刺身に飯の熱が微妙に回り
これはこれで男の谿飯といった感じ。

3076829_2263716197_83large.jpg

食後は焼酎の水割りを舐めながら
今日の尺上のこと、
明日の源頭のことを思いつつ、
いつのまにか星が広がりだした
夜空を見上げつつ就寝です。

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

翌朝、

3076829_2263716196_125large.jpg

5時に起床。
テン場に荷物をデポしたまま、
本日は5年ぶりにこの谿の
源頭を目指します。

岩魚のご機嫌は昨日のまんま高活性。
やっぱりシルバーのミノーには反応悪く、
今日は黒色のミノーをチョイス。
これってもしかしたら、
テレストリアルを意識してんのかもな。

3076829_2263716195_60large.jpg

驚きの泣き尺サイズも
びっくりするくらい簡単に飛び出した。

3076829_2263716176_51large.jpg

谿の傾斜はどんどん勾配が
きつくなってきて
両岸もだんだんと切り立っていく。
さながら、沢登りみたい。

さすがに標高が上がってくると
アベレージサイズは逆に下がっていって。
でも、ポイントごとに
岩魚は入っている感じ。

3076829_2263716177_32large.jpg

源頭に近づくにつれ
5年前の記憶が蘇ってくる。
「ああ、前もこのポイントで釣れたっけ。」
「ああ、ここはこんなに浅くなったんだ。」
「ここ、深くえぐれたなあ。」

まもなく納竿の場所。
右岸側から急勾配の沢が交わるところ。

突然の強烈なバイトに
ロッドを持つ手に力が入る。
グングングンググググン!
「ウッヒョー!」と釣りキチ三平よろしく
ご機嫌な引き心地を味わいつつ
ある意味、余裕でランディング。

ここで僕のネットに横たわった岩魚を見て
あれ?この顔、あれ?尺あるんじゃね?

3076829_2263716179_126large.jpg

計測してみると
なんと本釣行2尾目の
尺上岩魚、31cm。
昨日の37cmで感覚がバカになってたみたいだ。
こんな源頭に限りなく近い場所で
尺上なんて感無量。

3076829_2263716181_107large.jpg

泣き尺が出ただけで
大満足だったのに
こんなエンディングで締めれるなんて。
ああ、きて良かった。
谿の女神様、ありがとうございます。

3076829_2263716191_15large.jpg

ここから上流は
狭く急勾配なゴルジュで
僕の遡行技術じゃギブアップ。
つまりは、ここが僕の源頭という訳です。

テン場に戻ってデポした荷物を
ザックにしまいこみ
夢の様な谿を後にしたのでした。




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  1. 2017/08/27(日) 19:15:41|
  2. 2017尺釣行
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木曽谿ふたたび

車止めの林道に続く道を
購入したばかりの愛車を駆って進んでいると
目の前20mほどを横切る黒い影。
おはようございます、熊さん。

3076829_2263714862_204large.jpg

車止めで爆竹を数発鳴らした後、
薄暗い林道を歩き始め
二つ目の曲がり道を超えたその先、
50mほど向こうでこちらを振り向きながら
5秒ほど立ち止まり藪の中に消えていった黒い影。
おはようございます、熊さん。

3076829_2263714867_135large.jpg

この林道では以前にも熊を見かけたことがあるし、
それ以外にも足跡や糞など
気配はビンビンなのだけれど。
気をつけなきゃだなあ。

3076829_2263714865_75large.jpg

さて、2時間ほど林道を歩き入溪ポイントへ。
水量もいい感じ、天気もいい感じ。

3076829_2263714860_41large.jpg

あとは、ここでしか見れない
綺麗な木曽ヤマトに逢えれば
文句なしなのであります。

3076829_2263714859_242large.jpg

うん、小ぶりだけれども
この谿のアベレージサイズが
ポツリポツリと戯れてくれます。

3076829_2263714857_219large.jpg

ああ、橙点が目に眩しい。
ネットのオレンジ色に映えるなあ。
きて、良かった。

3076829_2263714850_188large.jpg

今日はなぜだか、
ゴールドのミノーにしかバイトしてくれない。
シルバーやチャートだと派手すぎるのか
警戒心丸出しの
やる気のないチェイスがあるばかり。

3076829_2263714855_189large.jpg

水の中だとまた違った色合いに見えます。
うん、いいヤマトイワナです。

3076829_2263714854_215large.jpg

本日、初おろしのモーラナイフ。
でも、谿泊しないので出番なし、
腰でぶらぶら揺れてるだけでした。

3076829_2263714851_38large.jpg

結局、ツ抜けには1尾届かずの
9尾で納竿となりました。

3076829_2263714848_172large.jpg

やっぱり、木曽谿は
何度、彷徨っても楽しいなあ。

熊さえいなければ、ね。









  1. 2017/08/27(日) 16:45:51|
  2. 2017釣行記
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蝦夷岩魚に逢いにいく盆休み

盆休み。新しい愛車を駆って
東京から600km強の道のりを越え
辿り着いたのは、
岩手県の某源流域なのであった。

3076829_2262523036_219large.jpg

愛車の屋根には
こんな秘密兵器がセッティングされている。

3076829_2262523035_51large.jpg

何時でも、何処へでも、
もはや敵なし。

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さて、蝦夷岩魚のご機嫌伺いに
谿へと降り立つとしましょうか。

3076829_2262523030_96large.jpg

うむ。岩手の谿は穏やかで瑞々しい。

3076829_2262523033_251large.jpg

早速、白点のみの見目麗しいお姿。
ニッコウやヤマトとはまた違った
素晴らしい魚体です。

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3時間ほどの谿歩きで
戯れてくれた蝦夷岩魚は7尾。
どれもこれもヒレピンピン。

3076829_2262523027_184large.jpg

小雨がぱらついたり
陽が差し込んだりと
落ち着かない天候の中、

3076829_2262523031_240large.jpg

最後の最後に
ネットを濡らしてくれたのは、

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今回、最大の9寸越え。
お盆に墓参りもせず
何やってんだか、俺は^^;

岩手の谿の夜は
肌寒くって炭を燃やしながら
お湯割焼酎を舐め舐め。

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愛車の屋根上の秘密兵器、
寝心地も抜群な
とってもいい盆休みでした。









  1. 2017/08/15(火) 13:22:35|
  2. 2017釣行記
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南ア 今シーズン2回目の単独谿泊

三連休の1日前から
他人に先駆けて谿に突入なのである。

しかも、恵みの雨は前々日から降っていたらしく。
重ねて、

3076829_2259780636_66large.jpg

今朝から3日間は
快晴だというではないか。
さて、お膳立ては整った。
あとは、谿を彷徨うだけだ。

もちろん、

3076829_2259780682_4large.jpg

夏の雨後直後であるからして
吸血が大好きな蟲は蠢いているわけでして。

でもね、
やっぱりこの季節の谿歩きは気持ちいい。

3076829_2259780663_128large.jpg

しかも、嬉しいことに
テン場にたどり着く前の場所で

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初日から夏の装いを身に纏った
素晴らしい姿形の尺上ヤマト
31cmが逢いに来てくれた。

あゝ、来てよかった。
谿の女神様、ありがとうございます。

その後も

3076829_2259780680_154large.jpg

ヤマトイワナの無邪気な戯れは
終わることを知らず
あっという間にツ抜け。

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しかも、嬉し悔しの
尺上バラシもありながらも

3076829_2259780650_62large.jpg

あまりの楽しさに
たった独りきりの高らかな笑い声が
谿に谺したのでありました。

あゝ、来てよかった。
谿の女神様、ありがとうございます。

正午過ぎにテン場に到着。
今回はいつものウルトラライトな
0.03mm農ポリシートは封印です。

僕の設置場所と設置方法に難があるとはわかりつつ、
実は風に弱くて2泊以上した過去に
何度か千切れては、補修を現場で
繰り返していたということもあり。

3076829_2259780662_245large.jpg

今回は高桑信一さんの書籍を参考に
アライテントのビバークタープMを2枚使った
丈夫かつ快適な基地を設営したのです。

3076829_2259780660_196large.jpg

うーん、なんて艶っぽいバックシャン。
豪雨も突風も気にならないこの安心感。
一泊なら農ポリ、それ以上ならタープ。
これで、今後も決まりかな?

3076829_2259780656_92large.jpg

いつものように薪を集め、
虫除けと湯沸かしのために
火を起こし、

3076829_2259780655_200large.jpg

最近の虜
谿脇食堂のイワナの刺身定食は、

3076829_2259780635_83large.jpg

もう絶品すぎて
イワナを捌く調理段階から
その味わいと食感にまで
飽きることなく大満足です。
もう、やめられません。

あゝ、来てよかった。
谿の女神様、ありがとうございます。

明日は今まで立ち入ったことのない
最上流域の本丸にまで突入予定。

見上げれば夜空には
プラネタリウムにも負けず劣らずの
満天の星、星、星。

今日の尺上ヤマトの姿とともに
明日の期待感が盛り上がりすぎて
酒が進んで、酒が進んで
良い酔いな宵は更けていくのでありました。

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

翌朝はAM4:00起床。
連休は今日からなので
他の釣り人が谿入する可能性も大。
ゆっくり寝ている場合ぢゃないのであります。

3076829_2258688107_123large.jpg

今日もいい天気、
いい一日になりそうです。

3076829_2259780651_120large.jpg

今日は水線通しで
標高500mほど
距離にして往復10kmほどを
行って来てしないといけないのであり。

3076829_2259780652_163large.jpg

昨日と比べると
ヤマトの反応もちょい厳しいかな。
という感じのワンチェイスのみ、
ショートバイトのみ、
の状況が続きながら。

3076829_2259780637_58large.jpg

あるポイントを過ぎた途端に
ヤマトイワナの活性が激変したのです。

3076829_2259780639_44large.jpg

アベレージ8寸を超えた良型が
おぼこい無邪気な反応で
ミノーにまとわりついて来て。
気がつけば今日もツ抜け。

あるポイントでは強烈なバイト
絞り込まれるロッドティップ。
リールを巻きながら水際に近づくと
水面下には強烈なトルクで
川底に突っ込む
燻したような色合いのでかい魚影が。
片膝をつきながらロッドをためて耐える。
が、次の刹那、
グンググンという尺上ヤマトの首振りで
敢え無くフックアウト。

ふたたび、あまりの楽しさに
たった独りきりの高らかな笑い声が
谿に谺したのであります。
あゝ、来てよかった。
谿の女神様、ありがとうございます。

そして、僕も未体験の最上流域で
僕のネットを濡らしてくれたのは、

3076829_2259780646_245large.jpg
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初日の尺上に負けず劣らず
エゲツない色合いと面構えをした
たかだか25cmの雄ヤマト。
なのに、アタマでけえなあ、
鼻曲がりかけてんなあ、
すっげえ、色だなあ。

きっと、食うのにも過酷な場所でだからゆえ
育ちが遅いのかな、年齢の割には。
コヤツと出逢えただけで
ここまで来た甲斐もあったってもんです。

3076829_2259780638_130large.jpg

ここで納竿。
テン場まで帰って
良い酔いな宵を過ごしたら
明日は谿から這い出す予定。

そういえばこの2日間、
人間の顔を見ていないなあ。

兎にも角にも
あゝ、来てよかった。
谿の女神様、ありがとうございます。






  1. 2017/07/17(月) 19:40:11|
  2. 2017尺釣行
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南アルプス 日帰り弾丸釣行

朝4時半。
日の出とともに車止めに到着。

今回はいつもの水線通しのルートではなく、
廃登山道を使って尾根近くから直接本丸へと
アクセスするルートを使った
日帰り弾丸釣行を決行するのだ。

3076829_2258688108_117large.jpg

途中、ルートを見失ってしまうというトラブル。
こんな時に限ってガーミンを持参していない。
途方にくれながらも、
予定より1時間遅れで谿に到着できた。

3076829_2258688104_19large.jpg

さて、納竿まで残された時間は4時間。
ヤマトイワナのご機嫌はいかがかな?

結果を先に言ってしまえば、

3076829_2258688101_28large.jpg
3076829_2258688102_82large.jpg

こんな8寸ヤマトや

3076829_2258688099_157large.jpg

こんな真っ黒黒助など
ツぬけまでいかない程度に
綺麗なヤマトイワナが戯れてくれたのでした。

残念ながら尺上には出会えなかったけれど、

3076829_2258688103_17large.jpg

今回の最長、26cmのコヤツが出てくれたし、

3076829_2258688100_110large.jpg

初夏の日差しが降り注ぐ谿を

3076829_2258688098_124large.jpg

気持ちよく彷徨えることができて
大満足の時間を過ごせたのでした。

とか言ってたら
あっという間に納竿の時間。

3076829_2258688107_123large.jpg

ザックにタックルをしまいこみ
空を見上げて気合を入れ直します。

なんせここからまた
尾根近くにある車止めまで
標高差500mをえっちらおっちらと
登っていかねばならないのですから、ね。









  1. 2017/07/05(水) 14:08:07|
  2. 2017釣行記
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源流と、溪泊と、岩魚をこよなく愛するルアーマンです。もちろん山女も天魚も大好き。最近、テンカラも嗜み始めました。

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